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足底腱膜炎

ジョギングやランニングによる足底腱膜炎は沖縄県宜野湾市のさくがわ接骨院での早期治療がおすすめです。

足底腱膜炎とは走るとかかとや足の裏に痛みが走る症状であり、スポーツ障害の1つです。

 

マラソンやジョギング、ランニングによって長い間走り続けたことによって足の裏にある腱膜が引っ張られて炎症を起こした状態になります。足底腱膜炎になると歩行時に痛みがでて、症状が悪化すると痛みはさらにひどくなるでしょう。

 

足底腱膜はかかと裏面から5つの中足骨の先端の下面まで扇状に広がる腱様の膜のことを言います。かかと全体が痛みを感じますが、かかとの内側のピンポイントな部分の痛みがおきるのが一般的です。

足底腱膜炎は徐々に痛みが増し、初めは運動中や運動後のみ痛みがでます。そのため少し痛いけれど大丈夫!と症状を軽視してしまうケースが多いようです。

 

さくがわ接骨院では、患部に対しての超音波治療や電気療法の他にオステオパシーの原理に基づいた治療が可能です。足の裏を含めた足部の機能はとても重要と考えており、臨床上足底腱膜炎でなくとも多くの方が機能障害の原因を持っています。

 

少しでも痛みがあり、違和感があれば、宜野湾市のさくがわ接骨院へご来院ください。

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当院へのアクセス情報

所在地〒901-2203 沖縄県宜野湾市野嵩1-3-2 シャトレAY103号室
駐車場2台あり
電話番号098-892-1700
予約予約優先制(お電話でのご予約が可能です。)
休診日日曜、祝祭日
※院内・外の様子をストリートビューで確認できます。