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身体の不調は糖質の影響を考える 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.09.01 | Category: 食生活

こんにちは。先日、開院6周年のお話を書いた際に

 

 

 

お祝いに頂いた蘭の花を紹介しましたが、これが患者さんからの評判が抜群で

 

 

 

特に、蘭を育てている人から「上等」と言われており、送ってくれた両親に感謝です。

 

 

 

さくがわ接骨院では、このような時の特別な花以外にも

 

 

 

しばしば「花」を飾ったり、「小物」を置いたりして雰囲気を明るくするように努めています。

 

 

 

 部屋にあるだけで気持ちが華やかになりますよね。でも萎れてくるのが寂しい。

 

 

 

花がしおれてくるのは、栄養不足と水の中の雑菌類が増えるせいです。

 

 

 

栄養補給には花瓶に少量の砂糖を入れると効果的だそう。

 

 

 

ただし、砂糖は雑菌を増やしてしまうので、お酢を一滴から数滴落として

 

 

 

雑菌の繁殖を防ぎましょう。どちらも入れすぎないように気をつけて行うと良いそうです。

 

 

 

このような視点でみると、「切り花」も立派に生きているのを実感します。

 

 

 

生命にとって「糖」とはなんなのでしょう?人間にとってどれだけの糖が必要なのでしょう?

 

 

 

多くの人の身体を、オステオパシーにて治療していると「糖質」で身体が悪くなっている

 

 

 

であろう人と、よく出会います。良い糖と悪い糖があるのでは?

 

 

 

また、量は必要以上になっていないでしょうか?このような観点も治療には必要なのです。

 

 

 

今度「糖」についての情報をブログに書いていきたいと思っています。

 

 

 

身体の不調は栄養状態から考える事が大切です。

 

 

 

沖縄・宜野湾市さくがわ接骨院

 

 

 

 

 

当院へのアクセス情報

所在地〒901-2203 沖縄県宜野湾市野嵩1-3-2 シャトレAY103号室
駐車場2台あり
電話番号098-892-1700
予約予約優先制(お電話でのご予約が可能です。)
休診日日曜、祝祭日
※院内・外の様子をストリートビューで確認できます。