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呼吸が苦しい、疲れがとれないなどの患者さん 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.11.27 | Category: ニュース

こんにちは。オステオパシーで施術を行う前には全身の評価を行います。

 

 

 

腰や首が痛いという主訴を持っている方でも

 

 

 

頭の傾きや肩甲骨の傾きなど、指標になる部位のチェックから

 

 

 

モーションパルペーションと言って、動きでの検査をする事、

 

 

 

呼吸での肋骨の動きや横隔膜、肺の動きなども全てみていくのです。

 

 

 

それは、疼痛の原因が「筋骨格」だけと考える方が不自然だからです。

 

 

 

人間は呼吸し、ガス交換し、血液循環し、身体を動かしており

 

 

 

肺などの動きに左右差が検出されることは、そこに治療の必要があるという事です。

 

 

 

そして、なぜそうなるのか?まで考えるのもオステオパシー的考察になります。

 

 

 

外傷なのか?電磁波などの影響なのか?過去の手術の影響で

 

 

 

胸膜などの硬さがあるのか?ストレスが原因なのか?

 

 

 

さまざまな影響を受けて身体は悪い方向に向かう為

 

 

 

良い影響を与える努力をしなければいけません。

 

 

 

手技治療で行う事は、もちろんですが

 

 

 

今回は、自分で行うストレス解消に役立つ呼吸法もご紹介します。

 

 

 

ストレスを感じると人は呼吸が浅くなります。

 

 

 

呼吸が浅いと脳に酸素が行きづらくなり

 

 

 

ますます落ち着けなくなるという悪循環に。

 

 

 

腹式呼吸で効率よく酸素を取り込み、心身をリラックスさせましょう。

 

 

 

●腹式呼吸のやり方

1.お腹を凹ませ、口を大きく開けて「はー」と息を吐く

 

2.口をすぼめ「フッフッ」と息を吐き、最後に「フー」と肺の空気を出し切る

 

3.お腹を膨らませながら鼻からゆっくり息を吸う

 

 

ポイントは「吐いてから吸う」という順序と、ゆっくり息を吐くという事

 

 

「吐く:吸う」を2:1の配分で行うとよいでしょう。

 

 

 

また、お腹がしっかり動いているか確認しながら行って下さい。

 

 

 

深い呼吸は副交感神経を優位にし、気持ちを安定させます。

 

 

 

腹式呼吸を活用して、どんな時でも軽やかに過ごしておきましょう。

 

 

 

様々な原因から身体の不調を考える

 

 

 

沖縄・宜野湾市のさくがわ接骨院

 

60代男性の慢性腰痛をオステオパシー施術にて 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.11.24 | Category: オステオパシー

こんばんは。本日はオステオパシーの症例を一つお伝えします。

 

 

 

60代の男性で宜野湾市内から来院の患者さん。

 

 

 

主訴は腰痛で、慢性化しており、時折急に激痛が走り

 

 

 

立てなくなる状態が続くそうです。

 

 

 

今回当院に来院するきっかけは、知人の紹介だそうですが

 

 

 

その直前に整形外科のある総合病院を受診し、画像診断にて

 

 

 

腰の5番目の骨がずれていると言われたそうです。

 

 

 

・・・?まあだいたいこのような診断をもらった場合、他に

 

 

 

言う事が無かったというケースが多いと思います。

 

 

 

ホームページでも書いていますが、病院にとって一番大事なのは

 

 

 

命に関わる病気や機能障害の元を見つけ出すことであり

 

 

 

ガンやヘルニアなどの所見を見逃さないように注意していると

 

 

 

思いますが、大病ではないと分かった患者さんの関節の動きや

 

 

 

筋の質などを細かく触診したり、動きの検査をしたり

 

 

 

という事は出来ないですし、やる必要がないのです。

 

 

 

というわけで、今回この患者さんの身体はさくがわ接骨院で

 

 

 

細かくチェックする事になったのでした。

 

 

 

まず、注目したのはこの方の体型、かなり太っていて

 

 

 

確かに第五腰椎の変性などもありそうですが、「腹膜」の硬さと

 

 

 

右膝の制限に最初に目が留まりました。

 

 

 

聞いてみると、手術の既往があり、かなり重心が偏っていて

 

 

 

同側の踵にも動きの悪さがでていました。

 

 

 

初検時に「腸間膜」をリリースし、膝の手術痕を頭蓋反射ポイントを使って

 

 

 

治療した段階で、かなりバランスがよくなり、痛みの軽減がみられました。

 

 

 

治療計画とゴール設定を話し合い、痛みの軽減だけでなく

 

 

 

この機会に身体の悪い部分を全て改善していきたいという事でしたので

 

 

 

合計10回の治療で、腎筋膜や脾臓の周り、胸郭や隔膜にいたるまで

 

 

 

様々な運動制限を見つけてリリースし、健康な体に戻ったところで終了しました。

 

 

 

目標(ゴール)は人それぞれの考え方によって決まります。

 

 

 

健康維持のための予防医学としても使えるのがオステオパシーのメリットなのです。

 

 

 

身体の不調でお困りの方は、沖縄・宜野湾市のさくがわ接骨院へ

 

バレーボールの練習中に肉離れした学生 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.11.20 | Category: スポーツ障害

こんにちは。本日はスポーツ中のケガの症例をご紹介します。

 

 

 

高校で、バレー部に所属している女子生徒の

 

 

 

練習中のケガについてのお話しです。

 

 

 

当院に来院する際、「ももの肉離れをした」とのお電話をかけてきました。

 

 

 

 

ケガをしたその日にお電話があり、来院希望でしたが

 

 

 

 

予約がいっぱいで受け入れてあげられない状態でした。

 

 

 

 

しかし、骨折や脱臼や今回のようなケガ(肉離れ)は初期処置が最も大事です。

 

 

 

なんとか都合をつけるように調整して、来院してもらいました。

 

 

 

ケガの発生状況は、練習中にダッシュした瞬間「ピキッ」と

 

 

 

ももの前が痛くなって、そのまま痛みを我慢しながら練習していたら

 

 

 

どんどん痛くなって、歩く時に足を引きずるようになったそうです。

 

 

 

初診時の状態は、重度ではないものの体重をのせることが

 

 

 

出来ないので、中等度の損傷と判断し処置にかかりました。

 

 

 

膝関節が90度くらいまでしか屈曲できない状態でしたが

 

 

 

損傷組織の修復を早める微弱電流と

 

 

 

屈曲位を出来るだけ保持させる状態でのアイシングを行い

 

 

徒手治療で筋膜をリリースしました。

 

 

この日の処置で膝関節の屈曲が少しできるようになりました。

 

 

 

筋挫傷(肉離れ)は初期処置がとても重要です。

 

 

 

受傷後10日の現在は、階段昇降に痛みを残すものの

 

 

 

受傷直後の疼痛より半分程度まで落ち着いてきて、経過良好です。

 

 

 

スポーツや日常のケガは、沖縄・宜野湾市のさくがわ接骨院へ

脊柱の様々な疾患について 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.11.17 | Category: 解剖学

こんばんは。本日は解剖学の中の「脊柱」にスポットを当て

 

 

 

疾患と、さくがわ接骨院で行える施術の範囲をお伝えします。

 

 

 

腰痛が高齢者の最も多い愁訴と言われるように、

 

 

 

脊柱は整形外科領域における重要な部分です。

 

 

 

脊柱に起こる疾患の中には、脊椎披裂(二分脊椎)などに代表される

 

 

 

脊柱管の形成異常や、側弯症や円背(亀背)のような

 

 

 

椎体変形による脊柱の異常弯曲、さらに椎間円板の変性によって生じる

 

 

 

椎間板ヘルニアなどが含まれます。

 

 

 

胎生期、椎弓は左右別々に発生し(同じ中胚葉ですが)、

 

 

 

それが構面で融合することにより椎孔(脊柱管)が形成されます。

 

 

 

左右の椎弓に融合不全(欠損)が生じたものが脊椎披裂ですが

 

 

 

欠損が大きいと内部の髄膜や脊髄の脱出を起こしてしまいます。

 

 

 

重症度によって、二分脊椎、髄膜瘤、脊髄髄膜瘤に区分されます。

 

 

 

腰仙椎移行部に多くみられるそうです。

 

 

 

一方、脊柱の弯曲異常も様々な原因で生じる病態です。

 

 

 

側弯症は脊柱が左右に弯曲するもので、思春期女子に多くみられる

 

 

 

特発性側弯症が80%を占めるといわれます。

 

 

 

心臓の位置との関連からか、胸~腰椎で右凸側弯を示す事が多いようです。

 

 

 

また、円背は後湾症とも言われ、胸椎の生理的後弯が増強したもので

 

 

 

老人の腰まがり(老人性円背)などがあります。

 

 

 

椎骨の変形や椎間板の変性が関わっています。

 

 

 

上述した疾患の中で、発生学的な病変(生まれつき)は

 

 

 

どのようなアプローチをしても、良くなるものではありません。

 

 

 

しかし、後天的な側弯症や変形などは、元通りにとまではいかなくても

 

 

 

オステオパシーを用いて、現状より少しの改善、又は現状維持を

 

 

 

目標にアプローチする事は可能です。

 

 

 

椎間板ヘルニアなどの変性も、形がキレイに元の状態に戻る事が

 

 

 

ゴールではなく、機能的に、痛みが軽くて生活がしやすい

 

 

 

という目標は確実に達成されます。

 

 

 

椎間板ヘルニアなどの脊柱の疾患でお困りの方は

 

 

 

沖縄・宜野湾市のさくがわ接骨院へご相談下さい。

 

楽な姿勢と痛みの出ない施術 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.11.14 | Category: オステオパシー

こんにちは。月曜日は5日ぶりの施術となりました。

 

 

 

 

前回ブログでお伝えした通り、オステオパシーカレッジの講義を受けるため

 

 

 

 

神戸に出張しておりました。今回も実り多き研修だったので

 

 

 

 

ご報告させて頂きます。

 

 

 

 

オステオパシーのテクニックの一つである「ストレイン・カウンターストレイン」

 

 

 

 

起源はアメリカで、ローレンス・ジョーンズという医師に

 

 

 

 

よって創始されました。それから60年くらい経っていますが

 

 

 

 

現在でも王道のマニピュレーションテクニックとして使用されています。

 

 

 

 

ローレンス・ジョーンズ医師は、自身の診療所に来院した

 

 

 

 

難治性の脊柱の病変を持った男性に対して、楽な姿勢を保持して

 

 

 

 

もらう事で疼痛の軽減が起こった事を発見し

 

 

 

 

その後に圧痛部位(テンダーポイント)を研究して

 

 

 

 

このポイントを楽な姿勢で緩める事が、体性機能障害の改善

 

 

 

 

に繋がる事を突き止めて、臨床的に活用されました。

 

 

 

 

現在ではさらに研究が進み、科学的に証明されたテンダーポイントの

 

 

 

理論(慢性疼痛時のγ運動ニューロンの抑制)が

 

 

 

 

世界中に理解されているからこそ、廃れる事のない

 

 

 

 

テクニックとして学ばれているのだと思います。

 

 

 

 

合わせて教えてもらった「チャップマン反射」も

 

 

 

 

体表から内臓疾患を考える指標(体性ー内臓反射)となり、今後の臨床に役立ちそうです。

 

 

 

 

今回の授業はアメリカからドクター・オステオパシーのマイケル・クリス先生が

 

 

 

 

担当してくれました。デモンストレーションで見せてくれた

 

 

 

 

流れるような治療とその影響力に、皆がとても魅せられていた

 

 

 

 

最高の瞬間でした。と同時に、いつか自分もこのレベルの治療を・・

 

 

 

 

と思う事ができたので、まず一歩前進できたと思います。

 

 

 

 

わざわざこの人の治療を受ける為に、日本から年に数回アメリカへ渡る患者さんも

 

 

 

 

居るそうです。人に何かしら影響を与える事の出来る人間に

 

 

 

 

なれる可能性が溢れている、オステオパシーの素晴らしさを

 

 

 

 

ここに再認識できました。

 

 

 

 

慢性疼痛で様々な治療を受けたが良くなっていない方

 

 

 

 

沖縄・宜野湾市のさくがわ接骨院へご相談下さい。

 

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無痛整体の理論はオステオパシーのインダイレクトテクニック 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.11.08 | Category: オステオパシー

おはようございます。本日は午後の受付が短縮になり

 

 

 

14時~16時までの診療です。

 

 

 

明日からは神戸にて行われるオステオパシーカレッジの授業に参加してきます。

 

 

 

今回はストレイン・カウンターストレインというオステオパシーの

 

 

 

間接法の代表的なテクニックがメインとなっています。

 

 

 

このテクニックも今まで何度か学んだ事がありますが

 

 

 

今回のようにアメリカのドクターから教えてもらうのは初めてなので

 

 

 

楽しみにしています。

 

 

 

間接法は臨床でも多用するテクニックで

 

 

 

動かない(動きの悪い)方向に向かって直接動きをだしていく

 

 

 

テクニック(スラストやストレッチ)とは反対に

 

 

 

良い動きの方向に対し角度をとったり動かしたりすることでバランスをとり

 

 

 

筋膜などの組織がゆるんでいきリリースされます。

 

 

 

痛みの方向とは逆に動かして行う治療なので

 

 

 

激痛に耐えがたい急性腰痛などへも適用でき

 

 

 

局所的な圧痛点を何とかして欲しいなどの患者さんには

 

 

 

インダイレクトテクニック(カウンターストレイン)が重宝しています。

 

 

 

インダイレクトテクニックが上達する事はオステオパシーの

 

 

 

無限の可能性の第一歩として、しっかりと再学習してきたいと思います。

 

 

 

痛みのでないソフトな治療を希望される方は

 

 

 

沖縄・宜野湾市さくがわ接骨院のオステオパシーを受けてみて下さい。

口内の乾燥と体液循環の悪さは様々な症状を引き起こす 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.11.07 | Category: ニュース

こんばんは。本日は健康ニュースをお伝えします。

 

 

 

昨日、70代のロック歌手の方がホテルで倒れて緊急搬送されたと

 

 

 

ニュースで報道されていました。原因は脱水症状だったようです。

 

 

 

なぜこの時期に?と思われますが、夏場の脱水症状とは違い

 

 

 

秋から冬にかけての乾燥状態によって水分を奪われてしまい

 

 

 

特に高齢者では喉の渇きを感じにくい為に、脱水症になりやすいそうです。

 

 

 

高齢者は喉の渇きを感じなくても水分補給はこまめに行う必要がありますね。

 

 

 

高齢者でなくてもこの時期に多いのは、「いつも口の中が乾いている」

 

 

 

「口の中に違和感が・・・」といった症状でしょうか?もしかすると

 

 

 

ドライマウスかもしれません。

 

 

 

ドライマウスとは、唾液が出にくくなり口の中全体が乾く病気です。

 

 

 

薬の服用や、他の病気、加齢やストレスなどいろいろな原因があるといわれています。

 

 

 

心当たりがなければ、こまめな水分補給はもちろんですが

 

 

 

食材を大きめに切り分けたり、噛みごたえのある食材を選ぶなど

 

 

 

食習慣を変えてみる事が改善と予防の第一歩です。

 

 

 

噛む回収を増やせばあごの筋肉が鍛えられ

 

 

 

唾液の分泌を促すことができます。また、飴やガムは

 

 

 

唾液を出す効果の他にも、食べている間は口を閉じているため

 

 

 

口の中が乾燥しにくいというメリットがあるため有効です。

 

 

 

唾液の量が減ると口の中を清潔に保てなくなり、

 

 

虫歯や歯周病になりやすくなったり、喉が乾燥して風邪を引きやすく

 

 

 

なったりします。乾きを感じる前に早めの対策を行いましょう。

 

 

 

人体にとって渇きは大敵、潤いは大切なものと

 

 

 

オステオパシーのブログでお伝えした事があると思います。

 

 

 

人間はほとんどが水分で、流れが必要なのです。

 

 

 

本日も治療の中で、流体テクニックを何度も行いました。

 

 

 

基本的に、体に何か問題がある方は循環の問題があると

 

 

 

思った方がよいかもしれません。

 

 

 

さまざまな症状を原因から考える

 

 

 

沖縄・宜野湾市のさくがわ接骨院

 

交通事故で首と右手首を負傷し数か月痛みがとれないままなので来院した女性 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.11.04 | Category: オステオパシー

こんにちは。本日はオステオパシーの症例をお話しします。

 

 

 

自動車の運転中に追突されてしまい、首と手首を負傷してしまった女性の例です。

 

 

 

通常、交通事故による怪我の場合は自賠責保険で治療費を負担し

 

 

 

その代行を任意保険の会社が行っています。

 

 

 

この女性も、当院に来院するまでは整形外科や整骨院での治療を

 

 

 

自賠責保険を使って受けていたそうです。

 

 

 

しかし、半年ほど通っても痛みが残ったままなのに

 

 

 

客観的な目安で損保会社に請求を打ち切られてしまったそうです。

 

 

 

負担金無しの治療をずっと受けても良くならず

 

 

 

しまいには「終了してくれ」と打ち切られてしまった結果

 

 

 

精神的にもかなり負担がかかっていました。

 

 

 

このままの治療を、健康保険に切り替えて(自己負担金が発生)

 

 

 

受け続けるよりも、転院して違う角度からみてもらえるところを探して

 

 

 

当院に来院されました。整形外科や整骨院での治療を受けていたので

 

 

 

さくがわ接骨院も同じ結果にならないか心配されたようですが

 

 

 

オステオパシーという医学を信じてみたかったそうです。

 

 

 

実際に彼女は通院が必要なくなるまで回復したのですが

 

 

 

首と手首の痛みが良くなるまでに、どのようにアプローチしたかというと

 

 

 

まず最初に「仙骨」という骨盤の中心にある骨と

 

 

 

足根骨、胸膜、心膜の硬さをとっていきました。

 

 

 

脊柱のバランスも良くなかったので(事故の前からと思われる)

 

 

 

良い可動性にもっていくようにして、バランスをとり

 

 

 

頚椎自体にも心臓と繋がっている靭帯の硬さや動きの悪さがあったので

 

 

リリースさせて、手首にも直接手を加えました。

 

 

 

週一回の治療で、合計7回の通院を要しましたが、半年経っても少しも変化が無かった事から

 

 

 

比べると、2ヶ月で治ると思っていなかったと「結果に満足」

 

 

 

してもらえました。長く変化がない痛みや症状をお持ちの方や

 

 

 

どこに行っても治らなかった、従来の整形外科的アプローチに満足していない方などにこそ

 

 

 

沖縄の治療院を全て巡ってしまう前に

 

 

 

沖縄・宜野湾市さくがわ接骨院へご相談下さい。

当院へのアクセス情報

所在地〒901-2203 沖縄県宜野湾市野嵩1-3-2 シャトレAY103号室
駐車場2台あり
電話番号098-892-1700
予約予約優先制(お電話でのご予約が可能です。)
休診日日曜、祝祭日
※院内・外の様子をストリートビューで確認できます。