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2017年もいよいよ最後。痛い思いをした方へ来年のお知らせ 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.12.31 | Category: さくがわ接骨院

こんにちは。本日は2017年12月31日、大みそかです。

 

 

今年もいよいよ終わりですね。年末年始は31日~1/3(水)まで

 

 

お休みを頂き、4日(木)から開院します。

 

 

今年一年、自身の痛みや不調のお悩みを

 

 

解決する為に、沖縄中の施術所の中から

 

 

宜野湾市のさくがわ接骨院を選んで頂き、ありがとうございます。

 

 

痛みや不調に対し、直接強い刺激を与えて打ち消していくような

 

 

方法ではなく、ご自身の治癒力で解決していく為

 

 

オステオパシーという医学を用いて手助けするという

 

 

方法を中心に、皆様の力になれるよう努めてきました。

 

 

多くの方に喜んで頂けたと思う一方で

 

 

身体のバランスが手術などによって崩れている方や

 

 

強い負荷を受け続けるお仕事の影響などから

 

 

なかなかバランスの調整が上手くいかず

 

 

自己治癒力がまだ十分に発揮できていない方も

 

 

いらっしゃいます。

 

 

来年の抱負としましては、そのような方を一人でも減らす事。

 

 

もっと繊細なアプローチで、今年改善できなかった事を出来るように

 

 

する事です。「日進月歩」。あたりまえのように日々上達し

 

 

自分の力不足により改善できなかったという事がなくなるように

 

 

していきます。もちろん、自分が「治す」のではなく

 

 

患者さんの「自己治癒力」が治すので

 

 

世界中のどんな上手い治療家がやっても「治らない体」の人も

 

 

いるでしょう。しかし、少なくともオステオパシーを受ける前より

 

 

健康な状態になって頂きたいと思っております。

 

 

2018年も沖縄・宜野湾市のさくがわ接骨院をよろしくお願いします。

肋骨も重要な施術ポイント 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.12.25 | Category: 解剖学

こんばんは。本日は解剖学のお話です。

 

 

今回のテーマは「肋骨」です。

 

 

肋骨は細いバナナがねじれたような形状を示します。

 

 

後部(椎骨側)で強い弯曲を示し、前方(胸骨側)ほど

 

 

直線的になります。断面でみると肋骨の下縁は鋭く

 

 

下縁の内面に沿って「肋骨溝」とよばれる溝がみられ

 

 

ここを肋間動・静脈と肋間神経が並んで走行します。

 

 

病院で胸腔穿刺を行う場合、肋間神経や血管の損傷を

 

 

避けるため、(第7肋間背側が基本)肋骨上縁で穿刺するそうです。

 

 

ただし、肋間の神経・血管は中腋窩線(脇の下の中央を通る垂直線)

 

 

より前方では上下に分かれ、肋骨上縁と

 

 

下縁とに沿って走る為、前胸壁での穿刺は

 

 

肋間隙中央で行うそうです。

 

 

肋骨はふつう12対存在しますが、ときに過剰(頚肋、腰肋)や

 

 

不足例も認められます。通常、上位7対の肋骨は

 

 

「真肋」といわれ、胸椎と胸骨と個々に連結します。

 

 

これに対し、第8~12肋骨は仮肋とよばれ

 

 

第8~10肋骨は上位の肋軟骨を介して胸骨に連結するが

 

 

第11および12肋骨は胸骨に連結せず

 

 

浮動肋骨と呼ばれています。

 

 

オステオパシーにおいて、呼吸の評価を行うことは

 

 

とても重要で、肋骨こそこの評価で重要な指標となるのです。

 

 

呼吸の際に肋骨が上下する事は実感する方は多いでしょうが

 

 

左右差をみたり、横隔膜の動きまで観察し、制限があれば

 

 

解放してあげる事が出来ます。

 

 

様々な角度から身体を観察していくオステオパシーを

 

 

体感してみたい方は、沖縄・宜野湾市のさくがわ接骨院へご相談下さい。

バレーをして足を捻った女子高校生 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.12.19 | Category: スポーツ障害

こんにちは。本日はバレー部の練習中にケガをした高校生のお話しです。

 

 

スポーツ障害でも頻度が多いのが「足首の捻挫」です。

 

 

様々なスポーツにおいて、足首はとても重要であり

 

 

弱点でもあります。

 

 

スポーツによって異なりますが、特にダッシュやジャンプを要求される競技に

 

 

ケガが多く、今回の症例はジャンプからの着地時に起きたケガでした。

 

 

足部の問題は、怪我した直後の施術がとても大切で

 

 

将来的に身体の構造バランスを崩してしまう事が多い部分でもあります。

 

 

実際に全体論から身体を診ていく「オステオパシー」を行う際も

 

 

足部のトラウマをリリースする事がカギになってくる事が数多くあります。

 

 

ふくらはぎの部分には「脛骨」と「腓骨」という2本の骨があり

 

 

その下部に「距骨」という骨がはまり込んでいます。

 

 

その関節は、前後の動きは得意なのですが

 

 

内返しや外返し、捻じりの動きは脛骨と腓骨に挟まれて

 

 

上手ではありません。この部分を補強する為に外側にも内側にも

 

 

「靭帯」が付いており、捻りの動きにもある程度

 

 

耐えられるように出来ています。しかし、瞬間的に強い外力が加われば

 

 

その靭帯自体が損傷してしまい、程度によっては断裂してしまう事も

 

 

あります。

 

 

今回の女子高生は軽度の損傷でしたが、この靭帯損傷の修復に

 

 

時間をかける必要があると判断しました。

 

 

腫れや熱感がある期間はアイシングを行いながら微弱電流で治療。

 

 

物理療法は手技療法と組み合わせて上手に使えば

 

 

かなり効果的で、回復効果が高いと評判です。

 

 

今回は包帯固定や金属副子などは使用せずに

 

 

本人が持っていたサポーターで固定するようにしています。

 

 

腫れや熱感が落ち着いた時の手技療法として

 

 

インダイレクトテクニックというオステオパシーの治療を行います。

 

 

外側の靭帯損傷がある場合は、距骨が内側に捻じれた後に

 

 

内側靭帯の緊張が起こってしまうのを改善すると

 

 

かなり歩きやすくなります。

 

 

損傷の程度によって治療期間は異なりますが

 

 

出来るだけ早くスポーツ復帰出来るようにお手伝いしていきます。

 

 

沖縄・宜野湾市のさくがわ接骨院

肩かけかばんなどから身体のゆがみに注意 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.12.15 | Category: ニュース

こんにちは。本日は身体のゆがみについて考えましょう。

 

 

肩かけかばんを無意識のうちにいつも同じ側に

 

 

 

さげていませんか?この癖で筋肉のバランスが

 

 

 

悪くなっているかもしれません。

 

 

例えば、左肩にかばんをさげると、重みで左肩が下がったり

 

 

身体が左へ傾いたりします。

 

 

そのため、左肩を上げたり身体の右側の筋肉を

 

 

働かせたりして、身体はバランスを保とうとします。

 

 

すると左の首から肩にかけての筋肉、右の背筋など

 

 

背中の筋肉に負荷がかかるため、身体がゆがむ原因になってしまいます。

 

 

そこで重心が身体の中心に寄るたすきがけのような

 

 

カバンの下げ方をすれば、バランスの悪さはある程度

 

 

解消されます。ただ、両側に均等に負荷がかかるわけ

 

 

ではないので、さげる方を交互に代えるなどの工夫が必要です。

 

 

また、血行のよい風呂上りなどにストレッチをして

 

 

ゆがんだ身体のバランスを、改善する手助けをしましょう。

 

 

●身体のバランス改善ストレッチ

 

 

1.首や肩のストレッチ

手で壁を押し、腕を外方向に伸ばす。首の筋肉は

逆方向に伸ばす。

 

2.脇腹や腰のストレッチ

頭上で片方の手を持ち、脇腹から腰にかけての

筋肉を伸ばすイメージで引っ張る。

 

3.お腹周りを鍛える

みずおちから下の筋肉を凹ませながら

10~15秒維持する。

 

※全て呼吸を止めずに痛みが出ない程度行います。

 

 

 

ストレッチは1日1回するだけでも随分体の調子は変わって

 

 

きます。さらに左右のかける側を変えてみたり

 

 

上手に肩掛けかばんと付き合いましょう。

 

 

肩掛けかばんだけでなく、日頃何気なく使っているものや

 

 

行っている動作が、身体のバランスを崩していませんか?

 

 

繰り返しの動作などが原因で、ゆがんでしまう事も多いので

 

 

注意してみましょう。

 

 

また、ストレッチや運動でも解消しない動きの悪さは

 

 

オステオパシーの施術を受ける必要があるかもしれません。

 

 

動かなくなっている関節や内臓の膜は

 

 

やがて離れた所に影響を及ぼしてしまうので

 

 

しっかり解決していきましょう。

 

 

沖縄・宜野湾市のさくがわ接骨院

 

肩こりや首から背中までの痛みは頚椎ヘルニアの症状かも 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.12.11 | Category: オステオパシー

こんにちは。本日はオステオパシーで施術を行った症例の紹介です。

 

 

現在、肩こりや背中のコリ、手や上腕のシビレなど

 

 

 

お困りの方は多いと思いますが、症状が「コリ」でも

 

 

なんで凝っているのか?と考える事はありますか?

 

 

心のどこかに「たがが肩こり」という思いはなかったでしょうか?

 

 

言葉だけだと肩こりとは軽くとらえられがちですが

 

 

頚椎ヘルニアや関節症などの悪い部分を持っていることで

 

 

症状として肩が凝っている場合もあります。

 

 

今回ご紹介する40代の女性は、来院時の訴えでは

 

 

 

「肩こり」と背中の痛みを改善したいとの事でした。

 

 

しかし、動きの検査などで調べてみると「頚椎椎間板ヘルニア」

 

 

 

の疑いが出てきました。確定診断は病院でMRI検査を受けないと出ませんが

 

 

 

徒手検査でのしびれや痛みの誘発は、ほぼ神経根症状で間違いない

 

 

という状態だったのです。

 

 

このような症状に対し、さくがわ接骨院では

 

 

オステオパシーを用いて施術を行います。

 

 

痛みやシビレのエリアから何番目の頚椎ヘルニアが疑われるかを

 

 

判断し、なぜ頚椎のこの部分に負荷がかかってきたのか?

 

 

を考えながら身体を評価していき、原因に対しアプローチする方法です。

 

 

決して疑いのある頚椎を直接的にグイグイ動かしたり

 

 

圧迫して施術する事はありません。

 

 

むしろその頚椎は施術する必要がない事が多いのです。

 

 

この女性に対しては、脊柱(背骨)に対しての圧迫力を

 

 

 

生み出している足部の硬さや、肝臓の上部の膜

 

 

左の鎖骨下の筋や左の手根骨を初日に施術しました。

 

 

一週間後の2度目の来院時に、左肩の可動域がかなり改善している

 

 

とお互いに認識できました。(コリだけでなく肩が上がらなかったのです)

 

 

この時のアプローチとして、胸骨のルイ角と胸膜、心膜に至るまで

 

 

胸郭内の硬さを取り払いました。(胸郭については前回ブログ参照)

 

 

経過良好の為、通院間隔をあけながら合計6回の施術で

 

 

ほぼ症状が改善し、ヘルニアのシビレも無くなっています。

 

 

この間に、体内の「膜」の硬さに従い膝や前腕、横隔膜などの

 

 

動きを改善させるアプローチも行っており、症状以外の部分の

 

 

動き方も良くなったので喜んでもらえました。

 

 

首や肩こりも、様々な原因がある事を頭に入れておき

 

 

適切な施術を受けられる事をオススメします。

 

 

沖縄・宜野湾市さくがわ接骨院

背中や胸の痛みを改善する為に 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.12.09 | Category: 解剖学

こんにちは。本日は解剖学の事をお伝えします。

 

 

 

腰痛に関連して背中の痛みを訴える方や、胸の痛みでお悩みの

 

 

 

方は多くいらっしゃいますが、どんな構造になっているかは

 

 

あまり知られていないと思います。

 

 

「胸郭」といって、胸骨・肋骨・肋軟骨・胸椎によって構成される

 

 

 

カゴ状の骨格で、内部の空間を胸腔といいます。

 

 

 

胸骨は胸骨柄、胸骨体、剣状突起からなり

 

 

硝子軟骨で結合しますが、高年者では骨融合します。

 

 

胸骨柄の上縁は頚切痕と呼ばれ、その両側には鎖骨との関節

 

 

 

をつくる鎖骨切痕がみられます。

 

 

胸骨柄と胸骨体の結合部(胸骨柄結合)は前方に突出する

 

 

胸骨角(ルイ角)を形成し、この角を通る水平面(胸骨角平面)は

 

 

立位では第4~5胸椎間の高さに相当します。

 

 

 

胸郭は全体として円錐状で、その中心軸(柱となる)部分に

 

 

 

胸椎が位置しています。

 

 

 

胸郭の上部開口を胸郭上口、下部開口を胸郭下口といいます。

 

 

 

胸郭下口は横隔膜によってふさがれ(膜の繋がりは保つ)

 

 

 

その前部では第7~10肋軟骨によって肋骨弓が形成されます。

 

 

 

なお、左右の肋骨弓が作る角を胸骨下角といい、約70度になっています。

 

 

 

大まかにいうと胸郭には

①胸腔内臓器(循環器系、呼吸器系)の保護

②上肢および頚部の筋の付着と支持

③呼吸運動の3つの役割があります。

 

 

 

この3つだけでも覚えてもらえると幸いです。

 

 

 

脳を保護する頭蓋、泌尿生殖器を保護する骨盤とともに

 

 

 

オステオパシーの施術で肝となる「胸郭」がいかに重要か

 

 

 

また、この場所に制限を持つことがどれだけ

 

 

 

身体にとって不利益を伴うかを分かって頂けると思います。

 

 

 

背中や胸の痛みだけでなく、呼吸器・循環器を介して

 

 

 

様々な症状が現れる可能性があるのです。

 

 

 

沖縄で背中や胸の治療は、宜野湾市のさくがわ接骨院へ

オステオパシー予約と急性の外傷について 宜野湾市さくがわ接骨院

2017.12.02 | Category: さくがわ接骨院

こんにちは。本日は予約制のあり方についてお話しします。

 

 

 

接骨院や整骨院は、整形外科領域の外傷に対し

 

 

 

施術を行う為に存在しています。整形外科領域の外傷とは

 

 

 

骨折、脱臼、捻挫、打撲などの「ケガ」です。

 

 

 

切り傷や刺し傷など「血」の出ているものは、外科領域なので対象外です。

 

 

 

転んだり、高所から落ちたりして急性の外傷を負った方で、流血の無い方を対象に

 

 

 

症状を見極めて施術して、回復に向かうように働きかけるのです。

 

 

 

「ケガ」に対しては初期処置がとても大事であり

 

 

 

当院に駆け込まれる方全員に対して、適切な処置をしてあげたいと思っています。

 

 

 

しかし、一方では慢性的な症状(頭痛、腰痛、シビレ、椎間板ヘルニアなど)

 

 

 

に困っていて、どこに行っても治らなかったから何とかしてほしいと

 

 

 

当院を頼って来られ、オステオパシーの施術を受けられている患者さんも

 

 

 

大勢いらっしゃいます。オステオパシーの場合、対症療法ではなく

 

 

 

身体の悪い部分に対して行う、根本療法なので

 

 

 

ある程度の時間が必要な治療となります。

 

 

 

その為、次から次へと患者さんを受け入れて、来院した順番に施術する

 

 

 

という方法では不可能なのです。

 

 

 

当院では、この自費治療を導入した時から「予約制」にせざるを得ませんでした。

 

 

 

しっかりと治療時間を確保すると共に、院内で順番を何時間も待つ

 

 

 

という不都合を避ける目的があるからです。

 

 

 

しかし、この予約制にも弱点があります。

 

 

 

初期処置をして二回目以降に「後療」を行う為の通院であれば

 

 

 

ある程度予約の範囲での来院が可能なのですが

 

 

 

予約が終日埋まっている時に、本来一番重要な

 

 

 

初期処置が必要な患者さんが入れる枠がないという事です。

 

 

 

接骨院の存在意義として前述した「外傷」とは

 

 

 

突然起きるものだからです。・・・当たり前ですが、予約してからケガを

 

 

 

する人なんていないですよね。

 

 

 

本日も予約が一杯になっていた為、「朝から腰が痛い」

 

 

 

と言って飛び込みで来院された患者さんの施術を

 

 

 

お断りせざるを得ませんでした。こんな時は心が痛むのですが

 

 

 

全部を受け入れる事など物理的に不可能ですし・・

 

 

 

という事で、当院では一つの基準を設けています。

 

 

 

予約を入れて来院された方の施術を優先するとともに

 

 

 

骨折、脱臼などの疑いがある程の「外傷」を受けた方は

 

 

 

急患対応として受け入れています。

 

 

 

理由は単純で、すぐに処置をするべき度合いが強いから。

 

 

 

ぎっくり腰や寝違いも確かに痛く、つらいのですが

 

 

 

外傷を受けた場合は「整復」や「固定」が必要で緊急なのです。

 

 

 

そして、後者の方は迅速に処置すればそんなに時間はかからない

 

 

 

というのも理由の一つです。

 

 

 

逆に、腰や首の急性疼痛は「パッ」と診断して

 

 

 

「ささっ」と施術しても、痛みが劇的に良くなることはなく

 

 

 

しっかりとした時間をとらないと逆効果になってしまう為

 

 

 

予約を入れた患者さんの予定が大幅に狂ってしまうのです。

 

 

 

やっとの思いでさくがわ接骨院に来院された方

 

 

 

仕事に何とか行きたいとから急な痛みをなんとか軽くして欲しいと

 

 

 

さくがわ接骨院に電話された方、全てに対処したいとの思いとは

 

 

 

裏腹にお断りしてしまった方には本当に申し訳なく思っています。

 

 

 

このジレンマは消える事はないのですが

 

 

 

それでも予約制を止める事はないでしょう。それほどオステオパシーは

 

 

 

良いモノですし、自信をもって提供できる施術です。

 

 

 

急性腰痛などの処置は、他の整骨院や整形外科でもできますが

 

 

 

オステオパシーはさくがわ接骨院でしかやってあげられない

 

 

 

との思いも持っています。

 

 

 

今回は他の院で施術を受ける事になった方も

 

 

 

いつか縁があれば当院のオステオパシーを受けてみて下さい。

 

 

 

身体の悪い人だけでなく、自己調整力を高める予防医学

 

 

 

としても有効です。

 

 

 

当院の予約制度や健康保険の制度などをご理解いただいた上で

 

 

 

沖縄・宜野湾市のさくがわ接骨院を選んでもらえたらと思っています。

当院へのアクセス情報

所在地〒901-2203 沖縄県宜野湾市野嵩1-3-2 シャトレAY103号室
駐車場2台あり
電話番号098-892-1700
予約予約優先制(お電話でのご予約が可能です。)
休診日日曜、祝祭日
※院内・外の様子をストリートビューで確認できます。